
カバーリングメイクは、傷あと・アザ・シミ・肝斑・赤み・色ムラなどを、ただ「強くカバー」ではなく肌全体の見え方を自然に整えるメイクです。
青月美粧では、日常で使いやすいプチプラコスメを中心に、色の補正/質感の調整/使い方などを一人ひとりに合わせてお伝えしています。
・シミや肝斑が目立ってきた
・クマやくすみで顔が疲れて見える
・赤みや色むらが気になる
・あざや傷あとを自然に目立ちにくくしたい
・ファンデーションを塗ってもきれいに見えない
・厚塗りになるのが気になる
40代・50代以降になると、
肌質の変化や色むらの出方が変わり、
これまでと同じメイクでは
整わなくなってくることがあります。
また、病気やケガによる外見の変化によって、
「どう整えたらいいかわからない」
「できれば自然にカバーしたい」
と感じる方も少なくありません。
カバーリングメイクでは、ただカバーではなく、
その方の肌や状態に合わせて“どこをどのくらい整えるか”を見極めることを大切にしています。
メイクでお困りの方の声は
「結局自分ではできない」
「難しくなく毎日簡単にできることを知りたい」
「自分の年齢にあったことを始めたい」
「普段のお化粧でシワやシミをどうにかしたい」
「特別で完璧」ではなく「日常で満足できる」メイクを探してらっしゃる方がほとんどでした
顔や体力の変化に戸惑い/あきらめが増える中、これから先をいきいきと生きていく中「メイク」は身近で、気持ちの大きな励みになります
これまでレッスンを受けた方が鏡を覗き込み、自分でできた達成感で表情が明るくなる瞬間をなんども拝見してきました
自分自身で心地の良い毎日が送れるカバーリングメイクをお伝えできたらと思っております

私には家族が形成外科にかかる疾患を持っています。
その当時病院などでカバーをするメイクなどのイベント講座があることを知り、参加してみました。
「無くなったら発送まで時間がかかるのは不安」
「継続して使うにはお金の負担が大きい」
「気軽に買いに行ける場所にあったらいいのに」
「この商品が廃番・・誰に相談したらいいの」
と思っていました
ここ10年間で大きく化粧品の品質・種類が変わり、低額で充分カバー力のある化粧品が増えてきたことで、専門性の高いアイテム以外でもいろいろな対応が可能になってきました
気負わずに買えるプチプラ商品で日常のメイクができる技術のほうが現実的です
必要なのはお客様が「どのように使えるのか」をお伝えすることです
